【月が綺麗ですね】癒されたい方におすすめ!優しい光で心をリフレッシュ

こんにちは、松波慶次です。

「月が綺麗ですね」
……私は別に、愛の告白をしたわけじゃありませんよ(笑)

突然ですが、月は好きですか?
私は、夜空を見上げて綺麗な星や月を見るのが好きです。

中でも満月が好きで、ふと空を見上げたときに優しい光を放つ満月が浮かんでいると、とても心が癒されます。

でも、いつも満月が浮かぶわけではないですし、曇り空や雨空で星すら見えないときもあります。

だから!
大好きな月をいつも眺めていられるように、私は満月を手に入れてしまいました!

いやいやいやいや、月は手に入らないよ~

そう思いましたね?
そうです。本物の月が私なんぞの手に入るわけがありません。

本物ではない。
だけど、「本物のような」お月様。

それが、「ムーンランプ」です!!

ムーンランプとは?

ムーンランプとは、その名の通り「月のランプ」です。
球体の月を模したインテリアで、部屋に置きその柔らかな光を楽しむことができます。

ちなみに、上記写真、なぜ箱の口のところがボロボロなのかというと、この箱のまま宅配便でお届けされたからです(笑)
口のところには「ワレモノ注意」のシールが貼ってあり、それを剥がすときに面倒くさくなって色々あって、ボロボロになってしまいました。

中には、月の球体と木の土台、充電用のケーブルが入っていました。
USBで充電するタイプのランプですので、電池は不要です(充電中は使用できませんが)。

見て分かるように、結構作りが精巧です。
月のクレーターがしっかり再現されており、それは光らせても十分分かります(のちに光らせた写真も載せてます!)。

私が買ったのはLサイズで、月の大きさは20㎝です。
バレーボールを想像してもらうと、イメージつきやすいかもしれません。
(バレーボールより若干小さいくらいかな?)

大きさ的に持ちやすく、かつ軽いので、持ち運びにも便利。

インテリアとしておしゃれな木の土台も軽いです。
始めは3本に分かれていますが、穴に差し込むだけでできあがるので、何も苦労なく組み立て完了!

組み立て前
組み立て後

充電の穴は、↓の感じであるので、ここにプスッとUSBケーブルをさして、光のパワーを集めましょう。
穴の周辺が赤く点灯していると、充電されている状態です。

さぁ、充電ができたら!

いざ! お月様を光らせてみましょう!
(充電の穴部分は下に向けて置いたほうが見栄えがいいですよ!)

いざ!ムーンランプ始動!

昼光色

おぉ……
綺麗や……

月の表面のクレーター、凹凸がしっかりと浮かび上がり、その姿はまるで本物の月のよう……

え?
「昼光色」ってなんぞや、と?

実はですね、このムーンランプ。
光の種類が3つあるのです!!

他2つがこちら↓

電球色
昼白色

どうですか!?
他2つの光もとても綺麗でしょう?

写真だと、昼光色と昼白色の違いがあまり分かりませんが、肉眼ですと

あ、昼光色のほうが多少明るいかな~?

と違いが分かります(若干の差異のように感じますが(笑))。

色の替え方は、どこでもいいので月をポンっと叩き振動を与えるか、充電の穴部分を触ることです。
すると、消灯→昼光色→電球色→昼白色→消灯……の順に替えることができます。

また、充電の穴部分を長押しすることで、光の明暗調整ができます。
長押しすると徐々に暗くなったり、徐々に明るくなったり。
その調整は、一度指を離してまた長押しすることで行うことができます。

「色を固定したい!」という場合は、充電の穴部分をず~っと長押しすると3回点滅するので、そうしたら色がロックされます。

ロックされると、振動では色の切り替えができませんが、充電穴部分に触れることで色の切り替え可能です。

ロックを解除したい場合は、ロック時と同様に充電穴部分を長押し→3回点滅で解除されます。

素敵な夜のお供に

いやはや、暗い部屋でこのランプをつけていると、まるで本当に月があるよう……

気分で色の切り替えもできますし、それぞれ雰囲気も違うので楽しめますね♪

このムーンランプを見ながらお団子を食べれば手軽にお月見ができますし、月を眺めながらの晩酌もいいかもしれません!

結構明るいので、暗い部屋で寝転がりながらスマートフォンもいじれますよ。
……でも、もうやらない。
ただでさえ目が悪いのに、これ以上視力下がったらいやだから……(^^;
(メガネとコンタクトレンズがないと生きていけない!)

ムーンランプの光に照らされながら読書も素敵や!
と思ったけど、視力低下が心配だから……orz

何はともあれ、とても素敵なインテリアです!
お月様が好きな方、かわいいルームランプが欲しい方は、いかがでしょうか(^^)?

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